精密義歯治療 トータルケア

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精密義歯治療

歯が抜けてしまうと入れ歯にお世話になることになりますが、一般 的な作り方だと異物感が強かったり、バネをかけている歯が次々に悪くなっていったり、という事がよくあります。

そこで、アタッチメントやブレーシング等を応用したり、型採りや、仕上げ時の樹脂の材料をより高度、高機能なものを使用し、お一人お一人の口内にマッチするように仕上げることで、異物感の少ない、よく咬める入れ歯を作ることができます。

トータルケア

歯周外科、咬みあわせ調整など総合的に治療。最終的にはセラモメタル冠による連結冠と精密義歯(上は両奥歯、下は右全部と左奥歯)で修復。
セラモメタル冠修復部の歯は一本を除いてすべて有髄(神経が生きている状態)で治療。主要治療期間9ヶ月、現在3ヶ月ごとにメンテナンス中。
(当時64歳、女性)

根管治療、歯周外科、テンプレートなど総合的に駆使して治療。最終的にはセラモメタル冠による連結冠及びブリッジで修復。20年来の肩凝りも解消。
主要治療期間1年2ヶ月、現在6ヶ月ごとにメンテナンス中。
(当時46歳、女性)

根管治療、歯周外科、テンプレートなど総合的に駆使して治療。最終的にセラモメタル冠による連結冠及びブリッジと精密義歯(左下部)で修復。
50年来のひどい頭痛とひざの痛みがほぼ解消。主要治療期間2年4ヶ月、現在3ヶ月ごとにメンテナンス中。
(当時73歳、女性)

根管治療、歯周外科、インプラント、矯正、テンプレートなど総合的に駆使して治療。
インプラントを応用したことにより最終的に奥歯に義歯を入れる事なく、すべてセラモメタル冠による連結冠及びブリッジで修復。肩凝りや背中の歪みなどが解消。
主要治療期間は1年1ヶ月、現在4ヶ月ごとにメンテナンス中。
(当時50歳、女性)

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